よくあるご質問|相続相談・家族信託の相談窓口【北九州】

よくあるご質問

幸せ相続そうだんCafeに寄せられるよくある質問について掲載致します。

なにからやるといいのかわかりません・・・
初回無料相談時にご説明いたします。
話をする中でしなくてはいけないことなどが見つかるかと思います。
法定相続人は誰になるのでしょうか?
相続人には肉親の誰でもがなれるわけではありません。
遺言があれば、遺言で指名された人が相続人になります。
一方、遺言がない場合は、法律に基いて相続人が決まります。
資料集めや手続きなどの代行は可能ですか?
はい、可能です。
ただし、内容により別途費用が発生する場合もございます。
遺言書作成のお手伝いはしてもらえますか?
はい、可能です。
公正証書遺言および自筆証書遺言の作成のお手伝いを致します。
被相続人の戸籍はどのように取得すればいいですか?
最後の本籍地から順次さかのぼって戸籍収集を行います。
必要となる戸籍は下記の通りです。
  • 被相続人(亡くなった方)の出生から死亡までの連続した戸籍(除籍・原戸籍)謄本
  • 相続人全員の現在戸籍謄本(現在戸籍全部事項証明書)
借金も相続しないといけませんか?
プラスとなる財産だけを引き継ぐことはできません。
相続財産を相続する際に、どのような方法があるのかは、直接相談員にご相談いただけたらと思います。
遺言書を勝手に開けてしまった場合どうすべきですか?
開けても開けなくても、家庭裁判所で「検認」という手続きが必要です。
検認とは、遺言書の形状を調査・確認し、遺言書の内容を明確にして偽造や変造を防止するために行う、一種の検証・証拠保全のための手続きのことです。
検認を行わずに開封してしまった場合、遺言書が無効になることはありませんが、民法により5万円以下の過料に処される恐れがあります。
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